民泊のアメニティでお困りの
お客様向けサブスクリプション
―Stay Stock―(ステイストック)
―民泊.hub in 九州をご利用のお客様に最高のサービスを―
あなたの宿に、在庫切れのストレス0を。 月額定額で、民泊運営に必要なアメニティを補充・管理までワンストップでお任せいただけます。
アメニティ定額プラン ―Stay Stock―
料金プラン一覧
スタンダードプラン(住宅宿泊事業限定)
一施設当たり料金 月額33,000円(税込)
提供されるアメニティ一覧
- バスタオル/フェイスタオル
- 歯ブラシセット/ヘアブラシ/カミソリ
- シャンプー・コンディショナー・ボディソープ
- 女性用化粧小物 など
※月30セットまで利用可、契約内容は宿泊実績により3カ月に1度見直しします。
オプションプラン
- 大人数滞在向けアップグレードセット(5人目以降):+550円/人
- ブランド指定(高級ライン等):+2,000円/回
他、オプションプランを多数そろえております。
詳しくはお問い合わせくださいませ。
『Stay Stock』で解決できること
- 欠品ゼロ運用:消費量をトラッキングし、適正在庫を先回り補充します。
- 品質の平準化:銘柄・仕様を統一し、ゲスト満足度とレビューを安定化します。
- 工数削減:発注・受け取り・保管・補充・廃棄まで一気通貫で代行します。
- 在庫リスクの最小化:大量ロット購入による保管負担や原価高騰を回避します。
- コスト見える化:毎月定額+追加分のみの明細で、月次収支が読みやすくなります。
宿泊コストっていくらかかるの?
実例:一人当たりの宿泊コストは?
民泊運営では、宿泊料金や清掃費といった大きな数字に目が行きがちですが、実はアメニティやタオルなどの消耗品コストがじわじわと利益を圧迫します。
特に「アメニティの在庫はなくなり次第、都度発注」という運営スタイルだと、仕入れ価格の変動や発注の手間が積み重なり、コスト管理が難しくなりがちです。
では、実際に1人分の宿泊で必要となるアメニティをすべて揃えると、どれくらいの費用になるのでしょうか?
ここでは、男性と女性それぞれの宿泊時に必要なアメニティを
宿泊あたりの価格ベースで算出した実例をご紹介します。

【参考】1人あたりの宿泊アメニティコスト(購入価格ベース/1宿泊あたり)
アイテム | 男性(円) | 女性(円) |
---|---|---|
フェイスタオル ※2回利用で償却 | 250 | 250 |
バスタオル ※2回利用で償却 | 850 | 850 |
ボディタオル | 64 | 64 |
カミソリ | 78 | - |
コットンセット | - | 30 |
ヘアゴム | - | 31 |
シャワーキャップ | - | 32 |
ヘアブラシ ※男女兼用 | 56 | 56 |
歯ブラシセット | 42 | 42 |
シャンプー | 59 | 59 |
コンディショナー | 59 | 59 |
ボディーソープ | 59 | 59 |
合計 | 1,458 | 1,572 |
こうして数字にしてみると、1人あたりのアメニティ費用は意外と明確です。
しかも、実際の民泊運営ではアメニティの在庫はなくなり次第、都度発注となるため、まとめ買いや大量在庫の負担が大きなネックになります。
『Stay Stock』なら、必要な分だけを毎月定額で補充できるため、在庫管理のストレスや予想外の出費を大幅に削減できます。
「足りなくなったらどうしよう…」という不安も、「余って保管場所を取る」という悩みも、もうありません。
この仕組みがあれば、ホストはゲスト満足度向上に専念でき、運営コストも安定。
まさに、“在庫管理から自由になる”ための仕組みです。